2026.05.12
ビジュアルシーンのカリスマ「KISAKI」、新バンド「THE UNDIVIDE」とフォトセッションを決行。MAKE独占でコメントと共に解禁。

彼らとの出会いは2017年〜2018年くらいだったと思います。
僕が「凛-the end of corruption world-」を解散し東京から大阪に帰ってきてソロでの活動を始めた当初だったと思います。
Vo.DAISUKE G.hikoこの二人は僕の過去のバンドをお客さんとして応援してくれていました。
たまたま人の紹介などで出会いスタッフ的な立ち位置で現在に至るまで約9年間にわたって僕をサポートしてくれています。
付き合いも長くなって来た頃、僕は彼らに言いました。
バンドが好きならステージに立ったりCDを作ってみたくないの?と。
彼らはやりたいと即答で答えました。俺は恩返しのような気持ちで夢を叶えてあげたいと思いました。そして「THE UNDIVIDE」というバンドは誕生しました。
何歳になっても夢は叶えるべきだと思います。規模感の問題ではありません。
やれるうちにやって欲しいと思って僕なりに全力で楽曲制作&プロデュースをしました。人生初のレコーディングはめちゃくちゃ大変だったし辛かったと思います。
でも仕上がった時の嬉しそうな顔を見た時にやって良かったと思ってますし、次作も手掛けたいと思っています。
今回のフォトセッションも二人から提案されてなんとか時間を割いて決行しました。
ビジュアル系を愛し僕の作る世界観を愛してくれる。
新人バンドだろうが関係ありません。
大事なのは熱意です。二人とも普段は働いています。
時間を割いて少しずつでも一緒に生きている以上は夢を叶えていきたいと思っています。
そしてこの関係が永遠に続きますように。
KISAKI

KISAKIさん生誕50周年、そして追加公演の開催誠におめでとうございます
始めに少しKISAKIさんと僕の出会いや軌跡を話させて下さい
僕がKISAKIさんの事を知り得たのは2000年代初頭、たまたま友達が当時はMDウォークマンが主流だった時代に聞いていたPhantasmagoriaでした。
その中の音源NEO ARKを初めて聴いた瞬間に僕の中に眠っていたヴィジュアル系ロックバンドの血が開花された瞬間でもありました。
同期やシンセを取り入れたKISAKIさんの音楽性世界観、当時のヴィジュアル系ではあまり類をみない良い意味での異端な姿が僕には突き刺さりKISAKIさんの虜に
なっていた記憶です。
PhantasmagoriaからKISAKIさんを知るというのは恐れながら少し遅すぎた事を当時は反省もした記憶があります。
しかし、そこからMIRAGE、Syndrome、La:Sadie’s等を掘り下げて追いかけていく事も当時は人生の楽しみの一つでもありました。
勿論Phantasmagoriaの後、凛-the end of corruption world-の楽曲一覧
に繋がりKISAKIさんの常に進化し続ける音楽性に感銘を受けながら聴く側としての日々を過ごしていました。
時は過ぎ2018年、凛が解散され2年あまりが経ちヴィジュアル系が好きな気持ちに変わりは無い中、正直ヴィジュアルシーンに熱を注げなくなっていってた中
共通の知人にお会いしたい気持ちを伝えてKISAKIさんとお話させて頂ける機会を作って頂けました。
その時の感動と緊張は今でも忘れません。
2000年代、KISAKIさんを追いかけ続けて、まさかご本人とお話できる事は
僕にとってはまさに感動以外の言葉は見つかりません。
なんとか僕がKISAKIさんを好きであった事を伝えたい気持ちが空回りしていた事も少し反省しております。
しかしその時でもKISAKIさんはすごく優しい雰囲気で寛大にお話して頂き、その一日が僕の今後の人生の転機になるとは夢にも思ってなかったです。
そこから徐々にKISAKI PROJECTやMIRAGE期間限定復活、50周年記念ライブなど数々のライブを微弱ながらお手伝いさせて頂きバックステージでの厳しさや
ライブの緊張感、僕が若い頃に見ていた数々の大物ミュージシャンの方々と
ご対面させて頂いたりと…ただ聴く側の何者でもない僕にとっては素晴らしい経験をさせて頂きました。
現在もローディの仕事をさせて頂いておりますがKISAKIさんの厳しくも愛のあるご指導の元、なんとか食らいついているつもりです。
そしてKISAKIさんのお仕事のお手伝いをさせて頂いていく中で僕にもある感情が芽生えてきました。
それはやはりヴィジュアル系が好きという気持ちと自身がステージに立ってみたいという夢でした。
しかしながら自分の力量であったり同じ気持ちを持つ仲間の存在等も無く
その気持ちは心の奥底に潜めてました。
その気持ちを見透かされてたかの如くKISAKIさんから
「そんなにヴィジュアルバンドが好きならステージに立てばいいじゃん」と…
まさに青天の霹靂でした。
そのお言葉を頂き即答でやりたいです!と…
そして2023年11月自身初のライブを慣行でき夢を現実に叶えて下さった
事を今も感謝と共に鮮明に覚えてます。
そしてそのライブを経て
しっかりバンドを結成して本気で
ヴィジュアル系バンドをやりたい!と
いう気持ちが固まり
現メンバーのCHU・SINに加えKISAKIさんの専属美容師であるギターのhiko
と新たにベースのともを加えたTHE UNDIVIDEを2024年に結成させて頂きました
グループ名をTHE UNDIVIDEに決めた理由としてはUNDIVIDEの意味=メンバー全員が分裂しない…互いに共通事項を競い高め合えるという意味を込めてます
メンバー全員の共通点は互いに音楽以外の別の仕事を持っているという事と
全員本気でヴィジュアル系の音楽性を愛して止まないという点です。
そして2024年11月にKISAKIさん
ご指導の元、UNDIVIDEでは初のライブを全力で慣行させて頂きました
そして夢の続きはまだまだ加速していきます。
自身に新たな目標というか夢が更に熱を帯びてきました。
それはオリジナルの音源を作りたい!
という夢と完全戦闘フルメイクバージョン状態のKISAKIさんと自身もフルメイクをした状態でご一緒に撮影させて頂きたい!という2つの夢が僕の中に生まれました。
しかしながらKISAKIさんも生誕半世紀記念ライブやその他の活動にて大変お忙しいく、その気持ちをなかなかお伝えする事ができませんでしたが
ギターのhikoとどうしても夢を叶えたい気持ちが先走りしてしまい、恐れながらKISAKIさんにお伝えさせて頂いた所、その気持ちも察して頂いていたのか新曲の作成と殺人的スケジュールの合間をぬって写真撮影をも快く快諾なさって下さいました。
KISAKIさんのお心遣いには感謝以外の言葉が見つかりません。
そして2025年新曲【Lien】がKISAKIさんプロデュースの元生み出されました
Lienとはフランス語で絆という意味
この詞はKISAKIさんとの出会い、THE UNDIVIDEのメンバーとの出会いや
その他ライブ関係者やここに至るまでの全ての方に感謝とリスペクトを持ち
全ての方々との絆をテーマにイメージした詩にKISAKIさんの激しくも爽快感のあるTUNEと壮大で幻想的なメロディが折り重なったまさにデビュー曲に相応しい楽曲に仕上げて頂けました。
そこからデビュー曲に相応しい曲の壮大さと難易度の高さと自分の未熟さにに何度も心が折れかけた時期もありましたが5月17日のライブで新曲Lienを初披露させて頂きます。
ライブ会場に来て頂ける皆さんも僕の中では絆なのです。
全力で気持ちを込めたライブを是非披露しますので是非ライブ会場で
お会い出来るのを楽しみにしています。
まだ夢の途中これからも全員で更に高みを目指していきましょう!!
(DAISUKE / THE UNDIVIDE Vo.)

KISAKIさん、生誕50周年、そして生誕祭追加公演の開催、誠におめでとうございます。自分にとって “KISAKI” という存在は、遥か昔から特別な存在でした。
初めてKISAKIさんのステージを拝見させていただいたのは、1999年8月12日。 大阪HEAT BEATにて開催された、KISAKIさんプロデュースによる Matina PRESENTS 1999「〜PSYCHO DRAMA SPECIAL NIGHT〜」でした。SOLD OUTという当時のシーンの熱気を象徴するような一夜でした。
その時に大トリで出演されていたMIRAGEでした。初めてKISAKIさんを拝見した瞬間の衝撃は、今でも鮮明に覚えています。
SEが流れた瞬間から会場の空気を一気に支配し、ステージへ登場するまでの僅かな時間ですら、観客全員を飲み込むような魅惑的な緊張感と圧倒的なオーラを放たれていました。そして、いざステージに立つと、その空気はさらに一変しました。妖艶さ、華やかさ、存在感。その全てで会場全体を魅了し尽くす、“ロックスター”そのものでした。まだ高校生だった当時の自分にとって、その光景はまさに衝撃であり、「ヴィジュアル系」という世界の凄みと夢を、身体ごと叩き込まれた瞬間だったと思います。
そして今振り返ると、当時からKISAKIさんは、ただ一人のバンドマンという存在ではありませんでした。ヴィジュアル系という文化そのものを牽引し、シーンを創り、数え切れないほどのバンドマンやファンに夢を与え続けてきた、“時代を築いてきた存在”だったのだと感じています。
当時の自分は、いつかバンドマンとしてステージに立ちたいという夢を抱いていました。ですが、様々な人生の流れの中で、自分が最終的に選んだ道は、“ヴィジュアル系という世界に別の形で貢献できる仕事”――美容師という道でした。
ヘアメイクやスタイル、世界観の表現もまた、ヴィジュアル系を構成する大切な一部だと思ったからです。
美容師として経験を積みながらも、KISAKIさんの活動はずっと追い続けていました。
Syndrome、KISAKI PROJECT feat.樹威、Phantasmagoria、そして凛――。
時代ごとに新たな世界観を生み出しながら、常にシーンの中心で走り続けるその姿は、自分にとってずっと特別な存在でした。
ひとつのバンドが終わっても、また新しい表現を生み出し、さらに大きな景色を見せ続けていく。その姿を拝見するたびに、「KISAKI」という存在の凄み、そしてヴィジュアル系という文化への深い愛情を感じていました。
美容師として日々を過ごしながらも、自分はずっと、KISAKIさんのご活躍を様々な媒体を通して追いかけ続けていました。当時掲載されていた雑誌でKISAKIさんのインタビューを、自分は夢中になって何度も読み返していました。
その言葉や世界観、ヴィジュアル、音楽への姿勢――どれもが本当に格好良くて、「やっぱりこの人は特別だ」と強く感じていました。
そしてさらに――。
かつて高校生だった頃、自分が追いかけ続けていたKISAKIさんのCDや、KISAKIさんのインタビューが掲載される有名雑誌に、まさか自分自身の名前まで載せていただける日が来るなんて、当時は想像もできませんでした。
“いつか自分も、この世界に何かを残せる存在になりたい”
そう思いながら憧れの作品や誌面を見つめていた、あの頃の自分。
そんな自分の名前が、実際にKISAKIさんの作品や媒体の中に刻まれることになった瞬間は、本当に夢が叶ったような気持ちでした。
長い年月を経て、憧れていた世界の“外側”ではなく、その景色の中に自分自身が立たせていただいている――。その事実が、今でも信じられないほど嬉しく、深く心に残っています。
そして、そんな憧れの存在だったKISAKIさんと、まさか自分自身が直接関わらせていただく日が来るとは、当時は夢にも思っていませんでした。
あの日から時を経て――2017年。
自分の人生を大きく変える、奇跡のような出会いが訪れました。
なんと、自分がKISAKIさんのヘアーメンテナンスを担当させていただくことになったのです。
高校生の頃、客席から圧倒されながらファンとして見上げていた存在。
そんな方に、自分の技術で携わらせていただける日が来るなんて、本当に信じられませんでした。
まさに、夢の中にいるような感覚でした。
最初はものすごい緊張感がありましたが、それ以上に感じたのは、KISAKIさんの音楽や表現に対する真摯な姿勢、そして周囲への細やかなお心遣いでした。
長年シーンの第一線を走り続けている方でありながら、どこか気さくで温かく、自然と人を惹きつける魅力を持っている――。
実際に関わらせていただいたことで、ステージ越しでは見えなかった“KISAKIさんという人間の魅力”を、より深く感じるようになっていきました。
そして何より、自分が長年憧れ続けてきたヴィジュアル系という文化を、ここまで守り続け、今なお第一線で発信し続けているKISAKIさんへの尊敬の気持ちは、関わらせていただく度にさらに大きくなっていきました。
そんな中、長くKISAKIさんをサポートさせていただく時間を過ごしていく中で、ある時、KISAKIさんから忘れられないお言葉をいただきました。
「バンドが好きなら、ステージに立ったりCDを作ってみたくないの?」
その言葉は、自分の心の奥にずっと閉まっていた“かつての夢”を、一瞬で呼び起こすものでした。高校生の頃、客席からMIRAGEを見上げながら抱いていた、あの憧れ。
「いつか自分も、こんな世界で表現してみたい」そう思っていた気持ちが、一気に蘇った瞬間でした。そしてその頃、自分はボーカルのDAISUKEとも出会いました。
ヴィジュアル系という文化、バンドという表現、そしてKISAKIさんが生み出してきた世界観への強い想い――。互いに共鳴するものがあり、自分たちは次第に、“本気で音楽を形にしたい”という想いを共有していくようになりました。
もちろん、自分たちは長年プロとして活動してきたバンドマンではありません。
普段はそれぞれ仕事をしながら生きています。それでもKISAKIさんは、“熱意”を何よりも大切にしてくださいました。そして、自分たちの想いを真正面から受け止め、本気で夢を叶えようとしてくださったのです。
そうして誕生したバンドが、「THE UNDIVIDE」でした。
まさか、かつて客席から見上げていた存在と、同じ夢を追いかける形で、自分自身が新たなバンドを結成する未来が来るなんて、人生は本当に何が起こるかわからないと感じています。
そして何より、自分たちのような存在に対しても、本気で時間を割き、楽曲を書き、世界観を作り、夢を形にしようとしてくださるKISAKIさんの姿勢に、深い感謝と尊敬の気持ちを抱いています。
そして、「THE UNDIVIDE」という夢が形になっていく中で、自分とDAISUKEには、どうしても強く抱いていた想いがありました。
それは、“THE UNDIVIDEとして初めて世に送り出すオリジナル楽曲を、KISAKIさんに制作していただきたい”という願いでした。
自分たちにとってKISAKIさんは、長年憧れ続けてきた存在であり、ヴィジュアル系という世界へのリスペクトそのものでもあります。だからこそ、そのKISAKIさんに楽曲制作をお願いするということは、恐れ多い気持ちもありました。しかも当時のKISAKIさんは、生誕50周年という大きな節目のイベントや数々のリリースを控え、非常にお忙しい時期の真っ只中でした。
それでもKISAKIさんは、自分たちの想いを受け止め、快くその願いを引き受けてくださったのです。
そして――2026年5月20日。
THE UNDIVIDEから、待望のデビューシングル「Lien」が誕生します。
初めて完成した「Lien」の音源を聴いた瞬間の感動と衝撃は、今でも鮮明に心に焼き付いています。長年憧れ続けてきたKISAKIさんが、自分たちのために生み出してくださった音楽。
それが現実として鳴り響いていること自体が、まるで夢のようでした。
「Lien」は、KISAKIさんならではの壮大なサウンド、そして幻想的で美しい世界観が詰め込まれた楽曲です。その一音一音から、自分たちの夢や想い、そしてこれから始まっていく“THE UNDIVIDE”という物語を感じています。
この楽曲は、自分たちにとって“夢の始まり”そのものだと思っています。
そして、「Lien」という夢の結晶が完成し、THE UNDIVIDEとして音源発売という新たな夢の続きを見させていただいている中で、さらに自分にとって忘れられない出来事がありました。
それは、KISAKIさんとのフォトセッションでした。
しかも今回、自分が高校生の頃から憧れ続けてきた、“完全戦闘フルメイク”のKISAKIさんとご一緒に撮影していただけたのです。
その姿のまま、自分が同じ空間で並び、写真を撮っていただいている――。
現実感がなく、まるで長い夢の続きを見ているような感覚でした。
しかもKISAKIさんは、生誕50周年のイベントや数々のプロジェクトなど、本当にお忙しいスケジュールの最中でした。それにも関わらず、自分たちの想いを汲み取り、時間を作ってフォトセッションを実現してくださいました。
そのお心遣いと、本気でTHE UNDIVIDEという存在に向き合ってくださる姿勢に、改めて深い感謝の気持ちを感じています。
昔の自分が見たら、きっと信じられない景色だと思います。
ですが今、自分は確かに、憧れ続けてきた世界の中で、“夢の続きを見させていただいている”のだと実感しています。
KISAKIさんは、自分にとって単なる憧れの存在ではありません。
青春時代から今に至るまで、自分の中の“ヴィジュアル系のバイブル”そのもののような存在です。
ステージに立つ姿、音楽、世界観、生き様――。
その全てに影響を受け、憧れ、そして時には人生を前へ進む力をいただいてきました。
そして何よりKISAKIさんは、長年に渡りヴィジュアル系シーンに夢を与え続け、数え切れないほどの人達の人生や価値観を動かし続けてきた存在だと思っています。
自分も、その一人でした。
高校生の頃、客席から見上げていた自分が、まさか将来、KISAKIさんに楽曲を書いていただき、同じ世界観の中で作品を作り、ステージへ向かう日が来るなんて、本当に想像もしていませんでした。
ここまで夢を繋げてくださったことに、感謝してもしきれません。
「Lien」という楽曲には、自分達の夢だけではなく、長年憧れ続けてきたヴィジュアル系という文化への敬意、そしてKISAKIさんへの感謝の気持ちも込められています。
THE UNDIVIDEとして、まだ始まったばかりではありますが、この楽曲と共に、自分達らしい表現をこれからも大切に育てていきたいと思っています。
そしてまた、KISAKIさんと共に、新たな夢の続きを見させていただけたら幸せです。
改めまして、KISAKIさん、生誕50周年、そして生誕祭追加公演の開催、本当におめでとうございます。
これからも、夢の続きを見せて下さい。
(hiko / THE UNDIVIDE Gt.)
Photographer:尾藤 能暢 HAIR MAKE : A・DO KISAKI HAIR MAINTENANCE : hiko(UNDIVIDE)
<information>
KISAKI
-生誕半世紀リリース&追加ライブ情報!!-
■MEMORIAL ALBUM 第二弾 2026.9.30Release
詳細は近日発表!!
■KISAKI 生誕半世紀追加公演
「BEYOND THE KINGDOM -Final Masquerade-」
2026.10.24(土) 東京BLAZE GOTANDA
OPEN 13:45 / START 14:30
前売り7,000- 当日7,300-(ドリンク代別途)
●VIPチケット1,8000-(整理番号S1〜、豪華GOODS、記念品付き)
5.01~5.31まで https://lorelei-entertainment.com/ にて販売。
●チケット-
イープラスにて2026年6月06日(土)10:00~(B1〜)販売開始 https://eplus.jp/kisaki1024/
※当日、1度だけ再入場可。(再入場の際にドリンク代がかかります)
[出演バンド]
●KISAKI PROJECT feat.ryo
B.KISAKI(La:Sadie’s / MIRAGE / Syndrome / Phantasmagoria / 凛)
Vo.ryo (D’elsquel / Galruda / GULLET/ 9GOATS BLACK OUT / HOLLOWGRAM / KEEL / H.U.G / DALLE他)
-GUEST PLAYER-
G.HIZAKI(Versailles / Jupiter)
G.Kohei Iyoda
Dr森谷亮太
●defspiral
●THE BEETHOVEN
●NEGA
●ClearVeil
●Phobia
●椎名ひかり
●NETH PRIERE CAIN
※ラストに出演者による「神歌」大セッション有り!!
(順不同)
入場順
S1〜B1〜当日券
[問]チッタワークス 044-276-8841(平日12:00~13:00、16:00~18:00)
【NOW ON SALE】
■MEMORIAL ALBUM
残響も消え、過去と諦めに彩られた未来に新たな息吹…
「Voice in Sadness」
LCD-014 価格5,500円(税込み)24P写真数ブックレット付特殊仕様
新曲3曲+リミックス、リマスタリング等計12曲入り
https://kisaki-official.jp/

THE UNDIVIDE
Vo.DAISUKE G.CHU G.hiko B.とも Dr.SIN
FIRST MAXI-SINGLE(MUSIC&PRODUCED by KISAKI)
「Lien」2026.5.20 Release!!
LCD-015 1,000円(税抜き) 1曲+α入り
発売元:販売元:LORELEI ENTERTAIMENT 流通:FWD Inc.
※2026.5.17 西九条BRAND NEW公演で先行発売。
CD発売記念公演
「Birth&Reverence -Vol.2-」
2026.5.17(日) 大阪・西九条BRAND NEW
開場15:00 開演15:30 前売り3,000-(drink代別)[問]06-6466-0100
チケット→[email protected]までご予約下さい。
https://x.com/the_undivide

