
2026年5月17日、西九条BRAND NEWにてオリジナル、コピー問わずヴィジュアル系を楽しく盛り上げて行こうというイベントの第二弾「Birth&Reverence-Vol.2-」が開催された。今年はKISAKIが新たにプロデュースした新バンド「THE UNDIVIDE」の初ステージも行われるということもあり、2024年11月に開催された第一弾を大きく上回る期待の中幕を開けた。今回は特別に、出演者からのコメントと共にライブの様子をお届けする。
【Visual Shock】
熱量と気合いとパワーでは誰にも負けないと決意し、本家を超える煽りでお客様を圧倒し喜んで頂こうと思いステージに臨みました。
自分の限界突破に挑戦し、自分自身の壁を突き破るステージとなりました。
セットリスト、歌い方にも研究を重ねた成果が出たステージでした。
多くの方々に私の熱量を届けられて、とても良い経験でした。
これからもこのような機会がありましたら積極的に出演をして多くの方々に私の熱を届けられたらと思っております。
(Vo. TERA)
素晴らしいイベントで緊張しましたが、メンバー始め演者さん、スタッフさん、お客さんが温かく迎えてくれたので乗り切れました。
最後の大セッションはまさに一体感を感じれる素晴らしいものでした
音楽を通じて素晴らしい人達と出会えて本当に嬉しかったです
また参加させて下さい!
ありがとうございました
(G. Sue)
今回サポートギタリストとして参加させていただきました。
リハーサル時点から皆様のお人柄に惹かれ、心から演奏出来たのを覚えています。
そのおかげか、当日はどこを向いても楽しげなステージになったのでないかと思っています。
今回はリードギターSueさんとのツインパートがたくさんあったので、演奏中はお互い意識して演奏していました。
Sueさんの華のあるステージングを縁の下から支えられていれば幸いです!笑
(Gt. Jam)
今回素晴らしい機会をいただいてXの楽曲を実際に演奏できることになり改めて完成度や表現力の高さを実感しました。演奏面では難しい部分も多く、テンポの変化や細かなニュアンスを合わせるために個人的に何度も練習を重ねました。
本番では観客の反応も良く、自分自身も演奏に没頭でき、とても刺激的で楽しい経験になりました。
(Ba. カネコジュンイチ)
今回X JAPANのコピバンだったけど、私なりの真矢さんへの追悼を込めて写真を見ながらヘアメイクしました。
Standing Sexのドラムソロは前日練習でもできなかったんです。でも本番の時にあれ?って手が導かれるように動きました。きっと真矢さんが助けてくれたんですね。
衣装はGod of Rosesさん。
いつも私に前を向いて歩く力と勇気を頂いています。
30年振りのステージ、精一杯やり切りました。
みんなありがとう!!
(Dr. Reiko)

【L’Arc~en~Cigel】
他のバンドの方々、お客さんがとても熱く、非常に楽しいステージでした!
また機会があれば是非参戦させて下さい!
(Vo. KIYOSHI)
イベントに参加させていただきありがとうございます。
緊張しましたが楽しく演奏出来ました。
僕自身どっぷりV系を聴いていた訳ではありませんが、他のバンドの演奏を観ていますと
皆さん本当に音楽が好きなんだなというのが伝わってきました。
貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
(Gt. Taiki)
対バンの皆さんのV系愛が溢れていてとても刺激になりました
自分も楽しく演奏でき、とても良い経験となりました!
まったね〜🍌
(Ba. TARO)
本当に久しぶりのBRAND NEWですごく楽しめて叩けました。
ありがとうございました!
(Dr. SHIGERU)

【The Flying Stones】
この度はこのような素敵なイベントにお招きいただきありがとうございました。
東京からの遠征でしたが、関西ならではの熱量を感じられるとても刺激的な一日になりました。
会場の皆様には大変温かく迎えていただきとても嬉しかったです。
イベントを支えてくださったスタッフの皆様、共演者の皆様、そして足を運んでくださった皆様に大変感謝しております。
またいつか大阪でライブが出来る日を楽しみにしております!
(Vo. あき)
高校の文化祭ぶりの大阪でのステージ。
世代と校風でヴィジュアル系好きのメンバーが集まらず、高校では洋楽で大好きなRed Hot Chili Peppersのベース担当でしたが(弾けてなかったけど笑)、大人になって今回、90年代ヴィジュアル系ど真ん中のLaputaの楽曲をギターで西九条BRAND NEWにて演奏でき、時空を超えて別の世界線の青春を取り戻すことができた気持ちです。
照明さんや音響さんによる曲にぴったりの演出も、頼めていなかったスモークが急に上から吹き出してきたのも、動画に自分の崩れた笑顔が残ってしまった位に最高に嬉しかったです。
この度は素敵な時間をありがとうございました。
(Gt. さび)
今回このような素晴らしいイベントに参加させていただきありがとうございました。
2年ぶりの関東からの遠征ライブという事もあり不安や緊張もあり、Laputaの楽曲自体も無知な状態で不安だらけの状況でありましたが、素晴らしいメンバーと同じステージで共演できたひと時が本当に最高のひと時でした!
自分にとってこの時過ごした1日は一生ものでもあります。本当にありがとうございました!
(Gt. じゃんく)
第2回の開催おめでとうございます。&対バンの方々、スタッフの皆様お疲れ様でした。
今回Laputaのコピーバンドで参加させて頂きましたが、関東からの遠征でかなり緊張していましたが対バンさんもお客様もLaputa知ってる方が多く楽しいライブをさせて頂きました。
老舗のBrandNewと言うこともあり照明、ロックなゴリっとした音。大変気持ちよくライブをする事ができました。
今回は本当にありがとうございました。
(Ba. しんご)
今回は東京から参加させていただきました!
数々のレジェンドが降り立った西九条BRAND NEWのステージに、自分も立てる日が来るとは…感無量です。
また、Laputaの素晴らしい楽曲に触れられる良い機会にもなりました。
V系へのリスペクトが、より一層深まりました!貴重な経験を本当にありがとうございました!
(Dr. まみ)

【烏夢-KUROUMU-】
今回、黒夢のコピーをさせて頂き90年代初期をメインに曲を組みました!幕が開いた瞬間のお客様のボルテージがすごくて本当にいいイベントに参加できたと思います! V系の聖地西九条BRAND NEWで歌えたことは控えめに言っても最高!です。 見に来てくれた方も対バンしてくれた方も本当にありがとうございます。
(Vo. Ryo-ga)
この度はイベントに参加させていただきありがとうございました。久しぶりの人前でギター弾く機会だったんですが多くのお客さんに見てもらえて楽しかったです。対バンさんのやってた曲も自分が聴いてきた曲ばかりだったので客席から見てても楽しめるイベントでした。
(Gt. Aina)
久しぶりの西九条BRAND NEW!!
ひょんな縁でBirth&Reverence vol.2参加させて頂きました!
西九条駅に着いたらハコ前には既に気合いの入った演者がわんさか。
烏夢-KUROUMU本番、楽しんで貰えてナンボなので実践できたかな!と思ってます。
最前で、ずっと歌ってる女の子に沢山救われました~有りがたきー!
関わった全ての皆さん有り難うございました、お疲れ様でした~!
(Ba. いっつぁん)
「Birth & Reverence -Vol.2-」へ参加させていただきありがとうございました!皆さん素敵なバンド様ばかりの中でライブが出来たのはとても貴重で大切な経験になりました。V系が今後もより一層熱くなるイベントとして、これからもまた楽しみにしております!本当にありがとうございました!
(Dr. yoshi)
イベントお疲れ様でした!初めてのキーボード!不安もいっぱいでしたが最後までやり切れてよかったです。
素晴らしい方々と対バン出来てとても良い経験になりました。また機会があれば呼んでいただければと思います。ありがとうございました。
(Key.•cho. あき)

【ペリオフィール】
「Birth & Reverence -Vol.2-」にお越しいただいたお客さん、並びにライブ出演していただきましたバンドの皆さん、今回も素敵なライブができたこと心より嬉しく思います。 たくさんの方に応援していただき、そして多くの関係者の方に助けてもらえたこと、とても感謝しています。 さて、我々ぺリオフィールは前回(-Vol.1-)から参加していて今回は2度目の参加です。 前回に増して名古屋・岐阜のヴィジュアルシーンを再現するセトリを演奏させていただきました。まさかの被り曲(笑)もありましたが、最後まで温かく応援していただき楽しくプレイできました。 2回目ともなるとお久しぶりのメンバーの方が多く、会場での過ごしやすさも格別です。たくさんの演者の方とお話しさせていただき、岐阜へ帰るのが寂しくなる…そんな気持ちになる楽しい時間でした。 前回の出演者数からさらに参加バンドが増え、より大きなイベントになったことは、ひとえにイベント主催の方の人望と大阪ヴィジュアルシーンの熱量が未だ衰えることなく続いているのだなと深く感銘を受けました。 これからも本イベントが回数を重ねて大きくなり、よりヴィジュアルシーンが盛り上がるようなイベントになることを期待しています。 繰り返しになりますが、来場いただいたお客さん・出演バンドの皆さん・関係者の皆さん本イベントに参加していただきありがとうございました。 また会場で会いましょう!

【阿鼻叫喚】
5月17日西九条ブランニュー お会い出来た皆様ありがとうございました。
めちゃくちゃ楽しい一日、良い企画でした。
この企画きっかけで生まれたバンド阿鼻叫喚も、メンバーが集まった時からずっと楽しかったです。
次はいつになるかわからないけどまた、必ずお会いしましょう!
素敵な企画にお誘いをくれたKISAKIさん、MAKEさんありがとうございました!
(Vo. 六腑由美(五臓六腑) / Gt. HIDE (GOODMORNING) / Gt. しゃちょう。(油すまし) / Ba. SAM(油すまし) / Dr.Manabu)

【TEAM 魔帝那2026】
お疲れ様です。元オルゴールVoのC.REI改めtatsuki です。
ギターのしのぶくん、ベースのとっしーくんとは気がつけばすっかり長い付き合いになりますがドラムのあきらくんとは実は初めましてでしてwww
今回のライブで横浜から駆けつけて叩きに来てくれるフットワークの軽さと人柄の良さもあり一緒に楽しくライブをさせて頂きました。
今回はTEAM 魔帝那2026という事だったのでMIRAGE,Syndromeからの選曲でしたが是非またこういった機会があれば僕達が青春時代にコピーしていたバンドの、曲等でライブ出来たら楽しいだろうなと思いました。
今は社会人として生活しているので時間に制約はありますが、また仲間内で楽しい事をして歳を重ねて行けたら素敵だろうなと思わせて頂いた貴重な1日でした。
5/17は皆様有難うございました。また遊びましょう!!
(Vo. C.REI)
ZephyrのGt.Shinobuです。
ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
今回のセッションは普段活動しているZephyrとはまた違った環境でのステージとなり、新鮮な緊張感と刺激を感じながら演奏することができました。
気心の知れた仲間とのセッションで、限られたリハーサル期間の中でメンバーと音を重ね、一つのステージを作り上げていく過程も非常に楽しく、改めて音楽の魅力を実感しました。
当日は会場の熱気や皆さまの声援に支えられ、最後まで気持ちよく演奏することができました。
この経験を今後のZephyrの活動にも活かし、さらに成長した姿をお見せできるよう頑張っていきます。
応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
あっ、KISAKIくん、いつもありがとうございます!!
(Gt. Shinobu)
TEAM魔帝那2026にてベースを担当した寺岡利幸です。
「BACTERIA」「deep sky」「do・mes・tic」「百花繚乱」の4曲を演奏させて頂きました。
MIRAGEとSyndromeの楽曲をステージで演奏する機会はなかなかないので貴重な体験でした。
急遽の代打での参加ながら、皆さんとあの時代の空気感を共有できる様なステージになったのではないかと思います。
演者の皆様、ご来場の皆様、ありがとうございました。
またどこかで会いましょう。
(Ba. 寺岡利幸)
どんなに時代が変わり月日が経ってもそれを感じさせないとても価値のあるイベントでした。
私は20歳でドラムをやめ今は音楽を再開し西九条ブランニューを聖地としている陰陽座のコピー界隈でイベント【おみょりんぴっく】の主催を勤め動き続けています。
形は違えど90年代の音楽シーンを微力ながらこれからも支えていきたいと思っています。
今回お誘い頂いたことは私にとって大変貴重なお話であり短い時間でしたが楽しい仲間達と和気藹々できた事嬉しく思っております。
MatinaのKISAKI社長とBRAND NEWさんには大きな感謝を、そしてこの90年代V系イベントをこれからも開催し続けあの素晴らしい時代の音楽を忘れない宝になるよういつまでも残してもらえたらと思っております。
ありがとうございました。またお会いしましょう!!
(Dr.AKIRA)

【THE UNDIVIDE】
この度はMAKE協賛 Birth&Reverence-Vol.2に参加させて頂き誠にありがとうございます。
西九条BRAND-NEWという歴史あるライブハウスの音響を最大限に活かした一体感のある素晴らしいステージでした。
まだまだ未熟ながらもそれぞれのパートが個性をぶつけ合いながら一つの塊となって押し寄せてくるようなバンドの「熱」を感じる一夜でした!
今回フロントマンとして観客全員が楽しめる事と自分達演者も楽しめる事を意識しました。
個人的にはまだまだ課題も見えましたので次のライブでは更に進化したTHE UNDIVIDEを見せる事をお約束します!
各関係者の方々、ヴィジュアルシーンを盛り上げようという熱い想いを持った出演者の皆様、そして僕たちの為にお集まり頂いた観客の皆様本当に素晴らしいイベントでした。
ありがとうございました。
(Vo. DAISUKE)
MAKE協賛 Birth&Reverence-Vol.2に、今回はTHE UNDIVIDEのギターとして出演させて頂きました。
今回はKISAKIさんプロデュースのTHEUNDIVIDEのデビュー曲の「Lien」を演奏させて頂くということに少し緊張感が普段よりも高く高揚感を得れた個人的にはとても素晴らしいLIVEとなりました。
音源に変化を持たせてみたアレンジも少しギャンブル感がありましたが良かったのではないかと思いました。
西九条BRAND NEW様は個人的に思い入れの強いLIVE HOUSEなのでそこでリリース前に演奏させてもらえたことはとても感慨深かったです。
演者様、お客様、スタッフ様、皆様の音楽への温度がとても高く、このイベントはそこ空間を共有した全ての方のおかげで素晴らしいイベントとなったと思いますので、本当に感謝しかありません。
次回のvol.3が行われる時には、また皆様と素敵な時間を過ごせるよう日々邁進していきますので今後ともヴィジュアル形という文化、バンドを共に皆様で盛り上げて行けたらと思います。
この様な素敵なイベントは是非また参加させてください。
(Gt. CHU)
MAKE協賛 Birth&Reverence-Vol.2に、今回はTHE UNDIVIDEの正式メンバーとして出演させて頂きました。
前回の「Birth&Reverence-Vol.1」ではD-MANIAXとして出演していましたが、今回はTHE UNDIVIDEとして新しい形でステージに立てたことが、本当に感慨深かったです。
自分たちがリスペクトしている楽曲を演奏する中で、今回THE. UNDIVIDEのデビュー曲でもあり、KISAKIさんにプロデュースして頂いた「Lien」を初披露できたことを、とても嬉しく思っています。
2026年5月20日にリリースされる「Lien」を、誰よりも早く会場のみなさんに届けられたこと、そして会場全体の熱気や温かい反応を直接感じられたことは、自分たちにとって忘れられない時間になりました。
また、自分にとって聖地でもある西九条BRAND NEWのステージで、THE UNDIVIDEとして新たなスタートを切れたことも、本当に特別な経験でした。
これからも、リスペクトするヴィジュアル系の魂を大切に受け継ぎながら、THE UNDIVIDEらしい音楽を届けていきたいと思います。今回感じた景色や想いを胸に、さらに成長した姿をみなさんに見せられるよう、これからも全力で活動していきます。
ヴィジュアル系を愛し、ヴィジュアルシーンを盛り上げようという熱い想いに溢れた、本当に素晴らしいイベントでした。出演者のみなさん、お客様、関係者のみなさんと一緒に最高の時間を共有できたことを嬉しく思っています。
ありがとうございました!
次回の開催も今からとても楽しみです。
(Gt. hiko)
MAKE協賛 BirthReverence-Vol.2。
2度目の開催も大きく盛り上がり、沢山の方々にお会い出来て素晴らしいイベントでした。
参加された他のバンドさん達や来場された方々の一体感も凄く、ライブという生ものを皆様で作れたことをとても喜ばしく思います。
現場ならではの熱量は何時でも身が引き締まりますし、今後も是非開催していって欲しいイベントのひとつです。
このヴィジュアルシーンをさらに盛り上げるイベントで、皆様に会えることを楽しみにしています。
(Ba. とも)
前回の西九条BRAND NEWでのMAKE協賛 BirthReverence-Vol.2。
みんな見てくれたでしょーか。
THE UNDIVIDEにとっての初ライブで初オリジナル曲を引っ提げてのライブでしたが、いかがでしたでしょーか。
イベント自体もかなり盛り上がって他のバンドさん達からもパワーもらって元気100倍勇気凛々でした。
また次のライブまでもっと格好良いステージに出来るようにレベルアップしとくので楽しみにしておいてくれたら嬉しいです。
(Dr. SIN)

【X NISHIKUJO】
Birth & Reverence vol.2に出演させて頂き誠にありがとうございました!
夢のような時間でした。
自分と同じ世代が集まっていたこともあり心強く思いました。
そして最後の大セッションは同じ時代を生きてきたみんなでステージ狭しと盛り上がったことで、純粋に音楽を楽しんでいた10代の頃にタイムリープしたような気持ちにもなれました。
他のバンドも皆さんも素晴らしい方々ばかりで皆様と同じ音楽を奏でられて良かったです。
本当にありがとうございました。
改めて、今回のイベントに関わる全ての人に心から感謝します。
(Vo. YŪKI)
2026年5月17日に開催された「Birth & Reverence vol.2」に、X JAPANカバーバンドとして出演させていただきました。
当日はSEが流れた瞬間から会場の空気が一気に変わって、フロアの熱量もどんどん上がっていくのを感じました。イントロが鳴るたびに歓声が上がって、改めてX JAPANという存在の大きさを実感する夜だったと思います。
自分達自身、X JAPANに影響を受けて音楽を始めた人間なので、ただコピーするだけじゃなく、“リスペクトを持って鳴らす”ことを大事にステージに立っていました。あの楽曲達を大音量で鳴らせる時間は、本当に特別でした。
そして何より印象的だったのは、会場全体の一体感です。拳を上げたり、一緒に歌ったり、自然とみんなで空気を作っていく感じがすごく心地良くて、「やっぱりヴィジュアル系って最高だな」と改めて感じました。
出演者の皆様、ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。またあの熱い景色の中で音を鳴らせる日を楽しみにしています。
(Gt. TŌRU)
この度は、Birth & Reverence vol.2にご招待頂きありがとうございました。
とても良い空気感の中で、自分達自身も気持ちよく演奏させて頂くことができました。
ステージから見えるお客様の反応や歓声、そして会場全体の熱量が本当に心地良く、演奏しているこちら側も自然と気持ちが高まり、非常に良いライブになったと感じております。
ビジュアル系を愛する者達が集まり、同じ音楽・同じ空間を共有できたことをとても嬉しく思っております。
まだまだ課題や伸びしろもありますが、次回はさらに良い音、さらに良いステージをお届けできるよう、これからも精進して参ります。
改めまして、主催者様、関係者の皆様、そしてご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
(Gt.YŪYA)
2026年5月17日、「Birth & Reverence vol.2」にご来場いただいた方々、出演者の皆様、本当にありがとうございました。
今回はX JAPANのカバーバンドとして出演させていただき、皆様と熱い時間を共有できたことを心から嬉しく思います。
会場を埋め尽くした皆様の熱気は凄まじく、一音一音に込められた想いがフロアと一つに重なる瞬間を肌で感じました。
全員でXジャンプで宙を舞ったあの景色は、私たちにとってかけがえのない宝物です。
偉大なる楽曲への敬意と、音楽を愛する皆様の情熱に改めて感謝いたします。またステージで、皆様の笑顔にお会いできる日を楽しみにしています。
(Ba. SHŌTA)
2026年5月17日に開催された「Birth & Reverence vol.2」に、X JAPANカバーバンドとして出演させて頂きました。
当日は、ビジュアル系を愛する者達が集い、会場全体が熱気と一体感に包まれる特別な一夜となりました。
私達も、X JAPANへのリスペクトを込め、世界観や熱量を大切にしながらステージに臨ませて頂きました。
激しいサウンドと歓声が交錯する中、お客様と共に、最高の空間を作り上げることができたと思います。
改めて、この度の主催者様ならびに関係者の皆様、このような素晴らしいイベントを開催して頂き、そして参加させて頂きましたこと、心より感謝申し上げます。
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
(Dr. MASATO)

Writer:藤村 栞里 Photographer:小坂 和義
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